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	<title>蕨戸田衛生センター組合 花苗の交換</title>
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	<updated>2012-05-17T05:53:57Z</updated>
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	<title>５月中旬おすすめの花苗</title>
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	<published>2012-05-17T05:45:00Z</published>
	<updated>2012-05-17T05:53:57Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、「ペチュニア」、「ダイアンサス」です。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120517_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ペチュニア・デュオＭＩＸ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　南アフリカ原産のナス科の一年草植物です。日当たりのよい場所を好み、たくさんの花をつけますが長雨に弱い性質があります。
　デュオは、横に広がる性質の八重咲き品種の混合でとても華やかです。
　<br />
　長期間花を楽しむために切戻しを梅雨前におこなうと、風通しがよくなり傷みなく夏を迎えることができ、秋にまた花を楽しめます。葉や茎を腐らせないよう管理することがポイントです。
　<br />
　また、肥料を切らすと花つきが悪くなりますから、10日に1回の割合で液体肥料を与えましょう。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120517_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ダイアンサス・ベルフィＭＩＸ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　ひとくくりにダイアンサス(ナデシコ)というとたくさんの種類があります。ベルフィは矮性で四季咲き性の強い品種です。
　<br />
　日当たりと水はけのよい場所なら丈夫で花つきもとてもよくなります。その条件を満たしてやれないと、徒長したり病気にかかりやすくなり花つきも悪化します。肥料食いがよく、肥沃な土を好むので緩効性肥料は忘れずに与えてください。
　<br />
　花が終わりかけたら全体を切り戻すと、また花が咲きます。高温多湿に弱いので、真夏は半日陰に移動したほうがよいでしょう。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>４月下旬おすすめの花苗</title>
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	<published>2012-04-20T06:07:35Z</published>
	<updated>2012-04-20T07:12:06Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、「ペチュニア」、「ロベリア」です。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120420_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ペチュニア・ミラージュ　ラベンダーグロー
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　南アフリカ原産のナス科の一年草植物です。日当たりのよい場所を好み、たくさんの花をつけますが長雨に弱い性質があります。
　<br />
　長期間花を楽しむために切戻しを梅雨前におこなうと、風通しがよくなり傷みなく夏を迎えることができ、秋にまた花を楽しめます。葉や茎を腐らせないよう管理することがポイントです。
　<br />
　また、肥料を切らすと花つきが悪くなりますから、10日に1回の割合で液体肥料を与えましょう。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120420_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ロベリア・リビエラ　MIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　蝶のような小花が埋まるように咲くロベリアは寄せ植えやハンギングバスケットに欠かせない定番的な春から初夏の草花です。
　<br />
　栽培ポイントは、ペチュニア同様です。リビエラシリーズは淡青色から濃紫青色までのブルー系のミックスでさわやかな色合いの品種です。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>３月下旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2012/03/27/post-30.html" />
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	<published>2012-03-27T04:00:00Z</published>
	<updated>2012-03-27T07:01:33Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、「リナリア」、「ダイアンサス」、「ミムラス」、「セラスチューム」です。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120323_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
リナリア・スカーレットウィズイエローアイグッピー(姫金魚草)
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　金魚のしっぽのような形をした小さな花をたくさん付けます。葉が細く、株もやわらかめの姿です。同じゴマノハグサ科のキンギョソウに比べると、リナリアはより繊細なイメージで人気があります。
　<br />
　繊細な見た目に似合わず、やや寒さに弱い点を除けば丈夫な花です。日当たりと水はけのよい場所が適地です。過湿に弱く、常に湿っているような環境では徒長したり根腐れを起こすので避けます。雨を避けられれば花が長持ちします。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120313_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ダイアンサス・スーパーパフェMIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　ナデシコの仲間であるダイアンサス属は、世界に３００種が分布しています。やさしい草姿で可憐な花を咲かせ香りも魅力です。
　<br />
　この品種は、非常に大きな花で他のナデシコとは違いたいへんインパクトがあります。４～６月、９～１０月を開花期間とし、暑さには弱いですが寒さには強いので、夏は切戻しをして風通しよく管理すれば秋にまた開花し楽しむことができます。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120313_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ミムラス・ミスティックMIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　鮮明な色調で７色揃えています。花径５cmほどの大輪多花性品種です。草丈１５cmほどで咲き始めるわい性品種で、分枝性がよく自然に草姿がまとまり、鉢物や花壇に向きます。
　　<br />　
　暑さにはやや弱いので、夏前までの開花となります。もともと湿地の植物で乾燥には弱いので土を乾燥させすぎないよう注意してください。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120313_3.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
セラスチューム
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　銀葉種。草丈１０～１５cm、株張り３０ｃｍ程度でマット状に広がります。５月頃には直径２cm程度の白い花が多数開花し非常に美しいです。寒さにも強いので、冬場にパンジーなどと合わせて寄せ植えにしても素敵に仕上がります。
　　<br />　
　日当たりよく、水はけのよいやせた土の場所を好み、過湿と多肥を苦手とする性質があります。夏以降は、株が倒伏しやすいものの切戻しをし、形を整えることが可能です。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>３月中旬おすすめの花苗</title>
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	<published>2012-03-13T01:20:00Z</published>
	<updated>2012-03-13T01:20:50Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、「ダイアンサス」、「ミムラス」、「セラスチューム」です。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120313_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ダイアンサス・スーパーパフェMIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　ナデシコの仲間であるダイアンサス属は、世界に３００種が分布しています。やさしい草姿で可憐な花を咲かせ香りも魅力です。
　<br />
　この品種は、非常に大きな花で他のナデシコとは違いたいへんインパクトがあります。４～６月、９～１０月を開花期間とし、暑さには弱いですが寒さには強いので、夏は切戻しをして風通しよく管理すれば秋にまた開花し楽しむことができます。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120313_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ミムラス・ミスティックMIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　鮮明な色調で７色揃えています。花径５cmほどの大輪多花性品種です。草丈１５cmほどで咲き始めるわい性品種で、分枝性がよく自然に草姿がまとまり、鉢物や花壇に向きます。
　　<br />　
　暑さにはやや弱いので、夏前までの開花となります。もともと湿地の植物で乾燥には弱いので土を乾燥させすぎないよう注意してください。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120313_3.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
セラスチューム
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　銀葉種。草丈１０～１５cm、株張り３０ｃｍ程度でマット状に広がります。５月頃には直径２cm程度の白い花が多数開花し非常に美しいです。寒さにも強いので、冬場にパンジーなどと合わせて寄せ植えにしても素敵に仕上がります。
　　<br />　
　日当たりよく、水はけのよいやせた土の場所を好み、過湿と多肥を苦手とする性質があります。夏以降は、株が倒伏しやすいものの切戻しをし、形を整えることが可能です。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>２月下旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2012/02/24/post-28.html" />
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	<published>2012-02-24T04:07:15Z</published>
	<updated>2012-02-24T08:15:11Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
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		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、「ヘリクリサム」と「カレンジュラ」です。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120224_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ヘリクリサム・モハーブ　シリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　草丈は、15～20cmとコンパクトにまとまります。分枝力に優れているので、5寸の鉢に植え替えるとちょうどよく仕上がります。このシリーズは色褪せしにくく、鮮やかな花色が続き秋まで美しい草姿を保ちます。
　<br />
　日当たりのよい場所を好み過湿を嫌うので乾燥気味に管理してください。本来は多年草なので、冬に室内など暖かいところで管理すれば越冬でき来年も花が見られます。
　<br />
　花はかさかさしているので昔からドライフラワーに使われてきましたが、麦藁を連想させるので和名ではムギワラギクと呼ばれています。フラワーセンターでは、他に白とオレンジ色があります。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120224_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
カレンジュラ・ブロンズビューティー
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　暖地の花畑では、冬でも花が見られる早春咲きの代表的な花で、切花用の高性種から花壇や鉢物用の矮性種まであります。
　　<br />　
　この品種は、珍しいブロンズ色のキンセンカで芯の黒色とのコントラストも特徴です。日当たりと排水の良い場所に植え、咲き終わった花は摘みとれればつぎつぎと花がついてきます。草丈45～50cmで花壇向けに適しています。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>２月上旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2012/02/09/post-27.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2012:/photonews//2.165</id>
	<published>2012-02-09T07:30:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T07:38:57Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、「ネメシア」と「シネラリア」です。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120210_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ネメシア・アロマティカ　シリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　毎年花を咲かせる宿根タイプのネメシアです。分枝よく、連続開花性の良い性質があります。一年草よりも小ぶりですがコンパクトでかわいらしい姿枝をしています。
　<br />
　日照不足になると茎がひょろひょろにバランス悪く伸びてしまい倒れやすくなってしまいますので日光に十分当ててください。宿根草タイプは凍らせなければ大丈夫です。やや高温多湿を嫌がり夏に開花がいったん止まることがあります。茎葉がよく茂っていたら梅雨～夏に刈り込んで風通しをよくします。　
　<br />
 　肥料は植えつける際にゆっくりと効くタイプの粒状の肥料を混ぜ込みます。その後は薄めの液体肥料を2週間に1回程度与えますが控えめでかまいません。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120125_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
シネラリア(サイネリア)カーニバルＭＩＸ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　本来毎年花を咲かせる多年草ですが高温多湿に弱く園芸では一年草として扱うのが、一般的です。このカーニバルＭＩＸは大輪で開花期間が１月から４月までと長く１０色で揃えています。
　<br />　
　性質は日のよくあたる場所を好み、寒さにはある程度耐えるので１２月以降も霜や寒風のあたらない軒下やベランダでも栽培できます。夜間に冷えるようならその時だけ室内に取り込みましょう。また、冬に暖かすぎるのも逆効果で花径が間延びしてバランスが悪くなることがあります。５℃前後の低温下で育てると寸のつまったバランスの良い草姿になります。
　<br />
　水をよく吸い、水ぎれをおこしやすい植物で特に開花中の株は水をよく吸います。土の表面を触ってみて半乾きになった状態ならたっぷりと水を与えます。花に水をかけると傷んでしまうので株元に静かに水を与えるようにします。
　<br />
　肥料は、１０日に１回液体肥料を与えます。生育中に肥料を切らすと花つきが悪くなり花の大きさも小さくなります。ただ、窒素過多になると葉ばかり大きくなって開花が遅れるので注意しましょう。
　<br />
※開花前から、５号鉢で市民のみなさんにおわけし咲く楽しみや育てる喜びを体験していただいています。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>１月下旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2012/01/25/post-26.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2012:/photonews//2.163</id>
	<published>2012-01-25T04:30:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T04:58:06Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
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		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、ワスレナグサとシネラリアです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120125_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ワスレナグサ・ブルームッツ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　ヨーロッパ原産の耐寒性１年草です。積雪地帯では雪の下でも越冬するほど、耐寒性の強い花です。
　<br />
　日当たりと水はけのよい環境を好みます。開花に低温の必要がないので、陽だまりで管理すれば早春のころから咲き始めます。長い期間咲き続けるので定期的に追肥します。
　<br />
この品種は、草丈40cmの高性早咲き品種で切花や花壇、コンテナ栽培に適しています。
　	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120125_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
シネラリア(サイネリア)カーニバルＭＩＸ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　本来毎年花を咲かせる多年草ですが高温多湿に弱く園芸では一年草として扱うのが、一般的です。このカーニバルＭＩＸは大輪で開花期間が１月から４月までと長く１０色で揃えています。
　<br />　
　性質は日のよくあたる場所を好み、寒さにはある程度耐えるので１２月以降も霜や寒風のあたらない軒下やベランダでも栽培できます。夜間に冷えるようならその時だけ室内に取り込みましょう。また、冬に暖かすぎるのも逆効果で花径が間延びしてバランスが悪くなることがあります。５℃前後の低温下で育てると寸のつまったバランスの良い草姿になります。
　<br />
　水をよく吸い、水ぎれをおこしやすい植物で特に開花中の株は水をよく吸います。土の表面を触ってみて半乾きになった状態ならたっぷりと水を与えます。花に水をかけると傷んでしまうので株元に静かに水を与えるようにします。
　<br />
　肥料は、１０日に１回液体肥料を与えます。生育中に肥料を切らすと花つきが悪くなり花の大きさも小さくなります。ただ、窒素過多になると葉ばかり大きくなって開花が遅れるので注意しましょう。
　<br />
※開花前から、５号鉢で市民のみなさんにおわけし咲く楽しみや育てる喜びを体験していただいています。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>１月中旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2012/01/16/post-25.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2012:/photonews//2.160</id>
	<published>2012-01-16T05:45:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T04:59:26Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、プリムラとパンジーです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120116_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
プリムラ･ジュリアン　ボネリシリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　この品種は、丸い花弁で、バイカラーも含まれる鮮やかな花色のシリーズです。
　<br />
　ジュリアンはプリムラのなかでも、可愛らしい鉢植えにぴったりの小型品種です。開花期間は１２月から４月までで寒さに強く、暑さに弱いという特徴があります。夏を涼しく管理できると毎年花をさかせることができます。
　<br />
　開花期間中は次々とつぼみが出てくるのでそれらのつぼみに充分日光を当てることが大切です。冬の寒さに慣らせば外で育てても枯れることはありませんし、庭植えにすることもできます。むしろ暖房の効いた部屋では花が早く散ったり花つきが悪くなります。
　<br />
　水やりは、土の表面が乾いたらたっぷりと与えますが、花や葉に水がかからないように葉をそっと持ち上げて株元に与えます。水がかかると灰色カビ病にかかることがありますので注意しましょう。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120116_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
パンジー・キャッツシリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　「猫の顔」を連想させるヒゲ模様が楽しいシリーズで、大輪種になります。写真はホワイトですが、他にレッドアンドゴールド、パープルアンドホワイト、イエローの全４色です。
　<br />　
　パンジーはヨーロッパ原産の秋まき一年草で日本名はサンシキスミレ。秋から春遅くまで咲き続け中輪から超巨大輪まで多系統にわたる品種と考えられるほとんどの花色があり、花の真ん中にブロッチが入るものやすっきりとした単色のものまでバラエティーに富んでいます。花壇、プランター、鉢、ハンギング、寄せ植えなど用途もかなり多く色々なシーンでの演出が可能で、とても育てやすい植物です。
　<br />
　植え付けは、よく日の当たるとことを選び、土が乾いたらたっぷりと与えます。冬季はなるべく午前中に与え、凍らないようにします。また、こまめに花がら摘みをおこなえば長く花を楽しめます。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
	]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>１月上旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2012/01/05/post-24.html" />
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	<published>2012-01-05T04:00:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T05:01:17Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、プリムラとアリッサム、オステオスペルマムです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120104_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
プリムラ･ジュリアン　ポニーシリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　ジュリアンはプリムラのなかでも、可愛らしい鉢植えにぴったりの小型品種です。開花期間は１２月から４月までで寒さに強く、暑さに弱いという特徴があります。夏を涼しく管理できると毎年花をさかせることができます。
　<br />
　開花期間中は次々とつぼみが出てくるのでそれらのつぼみに充分日光を当てることが大切です。冬の寒さに慣らせば外で育てても枯れることはありませんし、庭植えにすることもできます。むしろ暖房の効いた部屋では花が早く散ったり花つきが悪くなります。
　<br />
　水やりは、土の表面が乾いたらたっぷりと与えますが、花や葉に水がかからないように葉をそっと持ち上げて株元に与えます。水がかかると灰色カビ病にかかることがありますので注意しましょう。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120104_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
アリッサム・クリアクリスタル　ラベンダーシェード
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　小さな花を房状に次々と咲かせながら茎が伸びていきます。耐寒性はある程度あり、関東では屋外でも旺盛に生育します。
<br />　
　この品種は、通常のアリッサムに比べると花が大きく造園用途にも最適です。
<br />
　栽培のポイントは、やや乾燥気味の環境を好むので、水をやりすぎないよう注意することです。株全体が満開を過ぎた頃に株全体を３分の１程の高さに刈り込むと茎が伸びてきて再び花を咲かせます。
<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20120104_3.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
オステオスペルマム・セレニティ　ローズマジック
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　半耐寒性多年草キク科の草花で基部から分枝するのでコンパクトなマウンド状に美しく広がります。草丈25～35cm、株張り35～50cmで6月まで開花しています。この品種は、開花初期はブロンズサーモンですがディープローズピンクへと変化するユニークな品種です。
<br />　
　日当たりの良い環境でよく育ち、寒さには強く、霜や凍結に気をつければ－5℃程度まで耐えます。霜や乾いた寒風にあたると葉先が枯れこみますので、鉢植えの場合は、ベランダや日当たりの良い室内で育て、庭植えは簡単な霜よけを行います。
<br />
　肥料は春と秋、液体肥料をときどき与えますが、夏、冬は必要ありません。花がひととおり終わったら全体を切り戻すと毎年楽しめます。
　　　　　　　<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>12月下旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2011/12/20/post-23.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2011:/photonews//2.156</id>
	<published>2011-12-20T07:30:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T06:51:28Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、プリムラとアリッサムです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111220_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
プリムラ･ジュリアン　ポニーシリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　ジュリアンはプリムラのなかでも、可愛らしい鉢植えにぴったりの小型品種です。開花期間は１２月から４月までで寒さに強く、暑さに弱いという特徴があります。夏を涼しく管理できると毎年花をさかせることができます。
　<br />
　開花期間中は次々とつぼみが出てくるのでそれらのつぼみに充分日光を当てることが大切です。冬の寒さに慣らせば外で育てても枯れることはありませんし、庭植えにすることもできます。むしろ暖房の効いた部屋では花が早く散ったり花つきが悪くなります。
　<br />
　水やりは、土の表面が乾いたらたっぷりと与えますが、花や葉に水がかからないように葉をそっと持ち上げて株元に与えます。水がかかると灰色カビ病にかかることがありますので注意しましょう。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111220_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
アリッサム・クリアクリスタル　ラベンダーシェード
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　小さな花を房状に次々と咲かせながら茎が伸びていきます。耐寒性はある程度あり、関東では屋外でも旺盛に生育します。
<br />　
　この品種は、通常のアリッサムに比べると花が大きく造園用途にも最適です。
<br />
　栽培のポイントは、やや乾燥気味の環境を好むので、水をやりすぎないよう注意することです。株全体が満開を過ぎた頃に株全体を３分の１程の高さに刈り込むと茎が伸びてきて再び花を咲かせます。
<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>12月中旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2011/12/13/12-1.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2011:/photonews//2.153</id>
	<published>2011-12-13T05:30:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T05:03:47Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、パンジーとビオラです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111213_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
パンジー・フィジー　フルーツサラダMIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　パンジーはヨーロッパ原産の秋まき一年草で日本名はサンシキスミレ。秋から春遅くまで咲き続け中輪から超巨大輪まで多系統にわたる品種と考えられるほとんどの花色があり、花の真ん中にブロッチが入るものやすっきりとした単色のものまでバラエティーに富んでいます。花壇、プランター、鉢、ハンギング、寄せ植えなど用途もかなり多く色々なシーンでの演出が可能です。
　<br />
　この品種は、花径約７cm程度で、波状花弁(フリンジタイプ)はボリュームがありユニークで目を引きます。色はグレープとレモンベリー、パッションフルーツ、ラズベリーを含むミックスです。
　<br />
　植え付けは、よく日の当たるとことを選び、土が乾いたらたっぷりと与えます。冬季はなるべく午前中に与え、凍らないようにします。また、こまめに花がら摘みをおこなえば長く花を楽しめます。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111213_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ビオラ・あいシリーズ　るいちゃん
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　この品種は、地面を這う性質があり、花壇や大鉢に植えると1株で６０cmくらいに広がります。生育初期から株がふっくらと生育し、秋から晩春まで無数の花を開花させ元気に育ちます。春にはグンと大きく成長し、５月いっぱいまでしっかり咲き続けます。
<br />　
　きめ細やかで繊細な花色とコントラストが絶妙でハンギング等にも最適です。色は他にピンク系の「あいちゃん」やブルー系の「るいちゃん」を栽培していますので随時ご紹介したいと思います。
<br />
　パンジー同様、植付けは、よく日の当たるところを選び、土が乾いたらたっぷりと与えます。冬季はなるべく午前中に与え、凍らないようにします。また、こまめに花がら摘みをおこなえば長く花を楽しめます。
<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>12月上旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2011/12/06/12.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2011:/photonews//2.151</id>
	<published>2011-12-06T07:00:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T06:49:39Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花はカレンジュラとビオラです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111206_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
カレンジュラ・冬知らず
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　寒空の下でも、地面を覆いながら小輪で鮮黄色の花を次々に咲かせる冬花壇の定番です。
<br />　
　花壇以外にも寄せ植えやハンギング素材としても最適です。花は、一般的なカレンジュラ(キンセンカ)よりもはるかに小さく直径1㎝程の花をつけ11月から翌年5月まで咲き続けます。
<br />
　日当たりと水はけのよいところであれば、育てやすくほとんど放任でも長い間咲き続けます。病気は、うどんこ病と炭そ病にかかりやすいので苦土石灰などを施して予防に努めます。害虫は比較的少ないほうでアブラムシに注意する程度です。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111206_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ビオラ・ももかシリーズ　とんとん
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　多花性・バランスの良い株の性質をもち、パステル調のやわらかい花色をもつシリーズです。特に「とんとん」は、全日本花き品種審査会で入賞していることもあり人気の品種です。
<br />　
　ビオラははヨーロッパ原産の秋まき一年草で日本名はサンシキスミレ。秋から春遅くまで咲き続け園芸上はパンジーの小輪多花性をビオラと呼んでいます。花の真ん中にブロッチが入るものやすっきりとした単色のものまでバラエティーに富んでいます。花壇、プランター、鉢、ハンギング、寄せ植えなど用途もかなり多く色々なシーンでの演出が可能で、育てやすい植物です。フォトニュースでもたくさん紹介したいと思います。
<br />
　パンジー同様、植付けは、よく日の当たるところを選び、土が乾いたらたっぷりと与えます。冬季はなるべく午前中に与え、凍らないようにします。また、こまめに花がら摘みをおこなえば長く花を楽しめます。
<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>11月下旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2011/11/28/post-22.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2011:/photonews//2.150</id>
	<published>2011-11-28T01:00:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T06:51:03Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、ビオラとハボタンです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111122_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ビオラ・ももかシリーズ　ふくろう
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　早生で花つきが良く連続開花性のあるシリーズです。花弁がふくろうの顔に似ていることから「ふくろう」と名づけられたようです。
<br />　
　ビオラははヨーロッパ原産の秋まき一年草で日本名はサンシキスミレ。秋から春遅くまで咲き続け園芸上はパンジーの小輪多花性をビオラと呼んでいます。花の真ん中にブロッチが入るものやすっきりとした単色のものまでバラエティーに富んでいます。花壇、プランター、鉢、ハンギング、寄せ植えなど用途もかなり多く色々なシーンでの演出が可能で、育てやすい植物です。フォトニュースでもたくさん紹介したいと思います。
<br />
　パンジー同様、植付けは、よく日の当たるところを選び、土が乾いたらたっぷりと与えます。冬季はなるべく午前中に与え、凍らないようにします。また、こまめに花がら摘みをおこなえば長く花を楽しめます。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111122_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ハボタン・ルシールワイン
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　キャベツの仲間で、食用ではなく観賞用に改良された植物がハボタンです。
<br />　
　寒くなる時期に、葉がピンクや紫色に発色し、お正月の寄せ植えや門松の根元に植えつけられます。最近は秋花壇からクリスマスのアレンジメント材料としても利用されています。株も大型種からミニ種まで丸葉やちりめん、切葉などそれぞれが個性的で特徴のある草姿をしています。冬はハボタンだけでもバラエティーに富んだ花壇を演出できます。耐寒性は非常に強いので特に防寒作業をする必要はありません。
<br />
　生育していくにつれて下葉が大きくなり、だらしなくなってきますので大きくなりすぎたり、霜などに当たって傷んだ下葉を取り除き、草姿を整えてあげましょう。
<br />
　ルシールワインは、草丈が高くなる品種ですので、寄せ植えや切花として利用できます。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>11月上旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2011/11/01/11.html" />
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	<published>2011-11-01T01:00:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T06:52:35Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、ストックとパンジーです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111101_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ストック・ビンテージシリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　コンパクトで非常に分枝よく、次々と側枝が開花します。有毛種で比較的寒さに強く、暖地(関東)では冬の開花も可能です。銀葉が冬花壇に優しい印象を与えます。パンジーと一緒に寄せ植えや花壇に使うといっそう賑やかになります。
　<br />
　栽培のポイントは日当たりのよい場所で管理し、乾燥気味にすることです。過湿にすると根ぐされをおこしてしまいますので乾いてからたっぷりと水を与えるようにしましょう。また、肥料は植え付けする際に土の中にゆっくりと効くタイプの肥料を混ぜ込んでおけば、特に追肥は与えなくても育ちます。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111101_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
パンジー・プロントシリーズ
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　花径７cm程度の中輪で花弁に目の入るシリーズです。写真はディープブルーで他にスカーレットとホワイトがあります。
　<br />　
　パンジーはヨーロッパ原産の秋まき一年草で日本名はサンシキスミレ。秋から春遅くまで咲き続け中輪から超巨大輪まで多系統にわたる品種と考えられるほとんどの花色があり、花の真ん中にブロッチが入るものやすっきりとした単色のものまでバラエティーに富んでいます。花壇、プランター、鉢、ハンギング、寄せ植えなど用途もかなり多く色々なシーンでの演出が可能で、しかも育てやすいです。フォトニュースでもたくさん紹介したいと思います。
　<br />
　植え付けは、よく日の当たるとことを選び、土が乾いたらたっぷりと与えます。冬季はなるべく午前中に与え、凍らないようにします。また、こまめに花がら摘みをおこなえば長く花を楽しめます。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
]]>
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>１０月中旬おすすめの花苗</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/2011/10/19/post-21.html" />
	<id>tag:www.warabitoda-e-c.or.jp,2011:/photonews//2.145</id>
	<published>2011-10-19T04:30:00Z</published>
	<updated>2012-02-21T06:54:21Z</updated>
	<summary>リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。 花は専用生...</summary>
	<author>
		<name>蕨戸田衛生センター組合</name>
	</author>
		<category term="交換中の花苗情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.warabitoda-e-c.or.jp/photonews/">
		<![CDATA[<p class="lead">リサイクルフラワーセンターでは生ごみから堆肥を作り花を育てています。
<br />花は専用生ごみバケツと交換できます。
<br />今回紹介する花は、シザンサスとダイアンサスです。</p>
]]>
		<![CDATA[<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111019_1.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
シザンサス・アトランティスMIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　花色は赤、紫、ピンク、白、藤色などがあり、花の中心に黄色や茶色の模様や斑点が入るものが多いです。葉は羽状に細かく裂けて繊細な雰囲気があります。
　<br />　
　日照不足になると、茎がひょろひょろに間延びしたり、花付が悪くなりますので日当たりのよい場所で育てましょう。耐寒性はある程度あり、冬は霜や寒風を避ければ冬越しできます。
　<br />
　摘芯をすると花数も増え、横方向に広がります。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
<table CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<tr valign="top">
	<td rowspan="4">
	<!-- 花苗画像ここから -->
	<img src="/photonews/photo/20111019_2.jpg" width="400" height="300" />
	<!-- 花苗画像ここまで -->
	</td>
</tr>
<tr>
	<td><big><strong>
	<!-- 花の品種名ここから -->
ダイアンサス・イレイションMIX
	<!-- 花の品種名ここまで -->
	</big></strong></td>
</tr>
<tr>
	<td>
	<!-- 花の解説テキストここから 改行は -->
　ダイアンサス(ナデシコ)には、１００を越す品種があり、花色はピンク、赤、白系があります。
　<br />　
　もともとの性質としては乾燥気味を好みますので与えすぎは根腐れの原因となるので気をつけましょう。寒さには５℃程度まで耐えますが、霜にあたると葉が傷みますので簡単な霜よけが必要になります。
　<br />
　長期間花を楽しむために花がら摘みや下葉の処理はこまめにおこないましょう。
	<!-- 花の解説テキストここまで -->
	</td>
</tr>
</table>
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	</content>
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